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今迄、世界で、知られざれる、アジア4000年の秘薬
「ニーム」が、各国の研究者に、注目されはじめてきました。
南アジアの農村部では、人々の歯が真っ白で、歯周病が少ないこと
が分かっています。
その理由として、人々が昔からニームの小枝で歯を磨く習慣があるからではないか、と言われています。「ニーム入練歯磨きベンガニーム」には、ニームダストとニームクロロフィルがたっぷり含まれており、歯の輝きと歯茎の健康を保たせます。


「ニーム」は、インドや南アジア民衆からは「村の薬局」として知られ、さまざまな病気の時に用いられています。つい最近になって、欧米の科学者がニームの効能に注目するようになって、種々の基礎的な研究が始められるようになりましたが、それら研究の結果、ニームが色々な皮膚疾患に加えて、糖尿病やガン、AIDSなどにも効用があることが分かってきています。そのほかにも避妊効果や強力な忌虫効果があることが分かっており、発展途上国における産児制限や無農薬農業の開発などへの使用に大きな期待がかけられている、と言うことなどが分かりました。

しかし、薬事法の制限がございますので、これら効果について公に書面で宣伝することは出来ませんが、 「ニーム入練歯磨 ベンガニーム」を使用された方々からは、喜びの感想がすでに多数寄せられており、石鹸の効果は目を見張るものがあります。
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